決断し、プライドを捨てたら、好きなことで 生活できるようになった話

コンサルタント、元塾講師 好きなこと、やりたい時にやることを実現中! そのライフスタイルを叶える方法をメール講座から伝え、コンサル生にも指導している。 好きなこと スポーツ/自然/旅行/グルメ/漫画 メインでテニスをやっている。野球とバスケも経験者

読み手を巻き込む「2つのライティングテクニック」(インバルブメント、バケッドブリケード)コピーライティングの基礎


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どうも、好きなときに、やりたいことをやっている、津布久 宏(つぶく ひろし)です。

ご覧頂き、ありがとうございます。

 

今日も、PC1台で、好きなことをやりながら、生活できる力をつけていきましょう。

 

今回は、読み手を巻き込む2つのテクニックをご紹介します。

 

コピーライティングの基礎、インバルブメント、バケットブリケードです。

 

詳しくは、動画をご覧ください。

拡大して、視聴することもできます。

youtu.be

以下の文章でも、内容を把握することが出来ます。
 

 

ただ、書くだけでは、全く売れないし、反応されません。

 

コピーで、反応を取る為には、

読み手の、感情の奥深くに、入っていく必要があります。

 

単に、論理的に説明しても、反応されないのです。

 

読み手の感情に、入っていくには、どうすれば良いのでしょうか?

 

 

考えていることを、「ズバズバ」当てる。

 

人は心を、読まれると、驚きます。

えー!何でバレているの?

 

このような感情になった事が、1度はあると思います。

 

文章でも、相手が考えている事を、

「ズバズバ」当てて行くことが出来れば

 

ドンドン、先を読みたくなりますし

心の奥深くまで言葉が、刺さることになります。

 

このテクニックを「インバルブメント」と言います。

 

 

簡単な、テクニックで、読みやすい文章にする

 

インバルムメントを使って、心を言い当てても

文章が、読まれていなければ、意味が無いです。

 

読みやすい文章を書く、簡単なテクニックに

バケッドブリーケード、と言うものがあります。

 

これは「接続詞」を

独立させて読みやすくする方法です。

 

例えば、「しかし」「要するに」

このような接続詞を独立させます。

 

しかし、

 

が来たら、前の文書と逆の展開になる

これは感覚的に、誰でもわかることです。

 

人は文章を、文字通り読んでいるわけではなく、

次の展開を予想しながら読んでいます。

 

接続詞を独立して、目立たせる事で、

予想しやすくなり、読みやすい文章になります。

 

予想通りに話が展開すれば、読み手は、スムーズに

心地よく文章が読めている感覚になり

ドンドン、読み進めてくれます。

 

読みやすくし、かつ、読み手を巻き込むことができる

簡単なテクニックですので、ぜひ活用してください。

 

今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

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